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【suaoki G1000】を詳しくチェック | UPS、1182.72Wh、耐久性10年、AC出力1000W、リン酸鉄リチウムイオン電池の大容量ポータブル電源

 @suaoki_Japanさんのツイートが気になっているキニモノくん( @Kinimono_naka)です。
こんにちは。

『suaoki G1000』を紹介します。

キニモノくん

詳しくチェックします

『suaoki G1000』の紹介ページには。

G1000はG500と比べて、容量と機能が大きく向上しました。これまでノウハウと実績を蓄積してきた、suaoki全スタッフの努力の結晶です。皆様の生活のお役に立てることを心より願っています。

と記載されています。
suaoki G1200』について触れていませんが、これは期待できそうなポータブル電源です。

それではチェックしていきましょう。

 Contents

suaoki G1000 UPS(無停電電源装置)機能付 0.01秒で電源を供給

suaoki G1000 UPS

suaokiのポータブル電源』でははじめて、正式にパススルー(充電しながら給電できる)機能に対応しました。

それもUPS(Uninterruptible Power Supply:無停電電源装置)機能になりました。

停電を検知したら0.01秒以内で『suaoki G1000』が電気を供給します。

  • 人がすぐ入ることのできない場所や無人運用しなければならない場所にあるテレメータ装置
  • 防災無線機
  • 構内放送設備
  • ビジネスホンなどの交換機
  • インターネットの中継機や簡易ルーターといった機器の標準内蔵電池では対応できない長時間にわたる電源バックアップ
  • 計画停電やピークシフト対策

↑ 商品ページに紹介してある活用例です。

個人では、デスクトップPCNASなど、突然電源が落ちたら心配な機器に接続しておけば安心です。

台風や地震、雷などの停電の際、大きく頼りになる存在になります。
防災グッズとしてはもちろん、普段から使って安心感が高まりそうです。

suaoki G1000 UPS 例

ペット用の自動給餌器、熱帯魚などの水槽の浄水装置が外出中に停電になったら心配ですが、これなら安心ですね。

suaoki G1000 容量は1182.72Wh

『suaoki G1000』の電池容量は1182.72Whになります。

今までの『suaoki G500』『suaoki G1200』のGシリーズはGの後の数値はそのまま容量を現していました。

今回はG1000ですが、約1200Whあります。
G1200にすると、すでに『suaoki G1200』が存在するので、『suaoki G1000』にしたのでしょうか。

どれくらいの時間 家電が使えるか計算

家電を何時間使用できるか計算してみてください。


※家電ワット数(W)はポータブル電源の定格出力以下としてください

『suaoki G1000』の容量は1182.72Wh 定格出力は1000W

充電可能回数を計算

iPhoneなどのスマホ、iPadなどのタブレット、DJIなどのドローンのバッテリーなど何回充電できるか試してみてください。

『suaoki G1000』の容量は369,600mAh

suaoki G1000 出力方法をチェック

suaoki G1000 出力

AC出力:4口

AC出力 規格

  • 電圧 110V
  • 周波数 50Hz 60Hz 切替可能
  • 波形 正弦波
  • 定格出力 1000W
  • 瞬間最大 2000W

出力については、『suaoki G1200』と同じになっています。

電圧が100Vであれば最高なのですが、110Vです。

suaoki G1200』の動作報告で電子レンジの動作が不安定というのがあるので、注意してください。
(どんな電子レンジでも動くわけではないです)

↑ これを利用して100Vにすると安定するようです。

suaoki G1200』の出力に関する記事は ⇒ こちらsuaoki_G1200降圧

suoaki G1200 【suaoki G1200】を詳しく紹介 | 1200Whの超大容量ポータブル電源は出力1000W(サージ2000W)のすごいヤツ
↓ AC出力についてチェックしたいことをまとめました。
AC出力の確認ポイント
  1. 波形は正弦波か ⇒ 記事でチェック波形を確認(正弦波)
    「正弦波」「修正正弦波」「疑似正弦波」について紹介
  2. 周波数は50Hz、60Hzのどちらか ⇒ 記事でチェック周波数を確認(50or60)
    「周波数」について紹介
  3. 電圧は100Vか ⇒ 記事でチェック電圧を確認(100V,110V)
    「110V、120V」で使用しても大丈夫?

USB出力:4口(QC3.0:2口) Type-C:1口(PD対応60W)

USB出力

  • 5-12V / 3A(最大)
  • QC3.0 18W
  • 5V / 9V / 12V / 15V / 20V 60W PD3.0対応

クアルコムの急速充電技術QC3.0PD(Power Delivery)に対応しています。

DCポート:2口

DC出力

  • 12V / 10A 120W
  • 外径:5.5mm 内径:2.1mm

suaoki G1000 DCポート
DC12Vに対応した機器を接続できます。
おそらくケーブルは付属せず別途用意する必要があると思います。

シガーライターソケット:1口

DC出力

  • 12V / 10A 120W

カー用品が使用できます。

suaoki G1000 入力(充電)方法をチェック

suaoki G1000 入力(充電)

コンセント充電

『suaoki G1000』は今までのsuaokiのポータブル電源とは違ってACアダプターを使いません。

約10時間で充電できるとのことなので、120Wくらいで充電されるのでしょうか。

suaoki G1200』は160Wで充電されたのですが、冷却用のファンの動作音が結構うるさいとのことでした。
『suaoki G1000』ではどうなのか、気になるところです。

シガーソケット充電

車からの充電に対応しています。

suaoki G1200』では車からの入力(12V)について対応していませんでした。

12V車で10A、24V車で5A。家庭用コンセントと同じ120Wで充電するようです。
(時間は約13時間と少しかかります)

ソーラーパネル充電

15~40V(最大150W)
MPPT(最大電力点追従機能)方式

suaoki G1200』は16~60Vで500Wまで対応していました。

UPSとして限界の1000Wで出力している場合、150Wの入力はかなり寂しいです。
suaoki G1200』より数値が上回ってくると思いましたが、まさかの大幅ダウン。

キニモノくん

これでいいの
suaokiさん

suaoki G1000 リン酸鉄リチウムイオン電池を採用

『suaoki G1000』のバッテリーにはリン酸鉄リチウムイオン電池を採用しています。

充放電サイクル数は3,500回で、最大10年の使用が可能になります。

リン酸鉄リチウム(LiFePO4

『suaoki G1000』のバッテリーは今までの機種で採用していた(コバルト)リチウムイオン電池とは異なり、リン酸鉄リチウムイオン電池を使用。

普通のリチウムイオン電池は正極材にコバルト(LiCoO2)を利用していますが、リン酸鉄リチウムイオン電池は正極材にリン酸鉄リチウム(LiFePO4)を利用しています。

サイクル寿命の長さと、材料の安さが従来のリチウムイオン電池より優れています。
電圧の低さ、製造コストが高い等のデメリットもあったようですが、ポータブル電源に採用するメーカーも出てきたので、どんどん改良されてきているのでしょうね。

ポータブル電源一覧で『リン酸』とページ内検索してみてください。
数機種ヒットします。

UPSとして使う場合は、サイクル寿命は大事ですね。

suaoki G1000 新仕様のLCDディスプレイ

suaoki PS5B』から『suaoki G1200』までは液晶ディスプレイに変化はほぼありませんでしたが、『suaoki G1000』は表示内容が変わっています。

数値は周波数しかなさそうです。出力と入力の数値が表示されないようですが、どうなんでしょう。

電池残量はパーセント表示にして、出力も入力も表示した方がいいと思います。
残量を想像しやすくなるし。

今回から電池残量の5段階表示しか容量について知ることができないので、ちょっと不便な感じがします。

suaoki G1000 液晶ディスプレイ ソーラー

太陽光入力の容量によって液晶表示が変化します。
(わかりにくい)
これはいままでの『INPUT』の数字表示でよかったと思います。

suaoki G1000 購入はこちらから 10月25日販売開始!

現在は『Makuake.comsuaoki_G1000』で予約することが可能です。
発送は10月の予定になっています。

販売予定価格は176,800円

予約価格は先着順で割引価格で購入が可能になっています。

超超早割10名:106,800円(終了)

超早割50名:126,800円

早割30名:141,800円

早割20名:151,800円

amazon楽天市場Yahooショッピングでも発売されると思います。

検索しやすいようにボタンを設置しておきます。

amazonで『suaoki G1000』を検索する

楽天市場で『suaoki G1000』を検索する

Yahooショッピングで『suaoki G1000』を検索する

suaoki G1000 過去記事

これ以降、詳しいスペックが分かる前に作成した記事を残しておきます。

徐々に全貌がわかってくるツイートを追いかけるのは楽しかったです。

結局、『RENOGY 1000Wh』とはいろいろと違っていました。

もしかしてバッテリーを交換できるのかな、と期待しましたができないようですね。

9/20 『suaoki G1000』 Makuake.comで販売開始

Makuake.comsuaoki_G1000』にて『suaoki G1000』の販売の受付が開始されました。

最安は106,800円(70,000円OFF)すでに完売
現在(2019-09-21)は126,800円(50,000円OFF)などが受付中です。

配送時期は「2019年10月予定」となっています。

詳しいスペックも判明しました。
改めて、紹介したいと思いますが、今回はここまで

キニモノくん

ごめんなさい

詳しくは、Makuake.comで確認してください。

『Makuake』で詳しくチェックする

suaoki G1000 判明している機能(スペック)

ツイートで判明している機能をまとめておきます

suaoki G1000 スペック
  1. 外観
    suaoki G1000 外観suaoki G1000
  2. 重さ 23kg
  3. 上部にハンドルが2箇所
  4. UPS(無停電電源装置、パススルー機能) 搭載
  5. バッテリー リン酸鉄リチウムイオン電池
  6. AC 充電は背面(おそらくアダプターなし)
  7. 液晶パネル
    suaoki G1000
  8. AC出力 4口
  9. USB出力 4口(2口はQC3.0予想
  10. Type-C 1口
  11. DCポート 2口
  12. シガーソケット 1口
  13. 入力は3系統(ACコンセント、DCポート、アンダーソンパワーポールボート)

キニモノくん

順次更新していきます

9/14 『suaoki G1000』 発売は今週中9/21までに発売か!?

発売が今週中ということに決まりました。

5万円の早割はツイッターにダイレクトメッセージを送った人がみんな対象だと思ったら、
そうではなく数量限定のようです。
(クーポンの利用でしょうか?)

勝手に10月以降かな、と思っていましたが、
消費税の増税前に発売になりました。

価格はいくら?スペックは?

楽しみです。

9/14 『suaoki G1000』 外観画像 更新

今回のツイートには特別な内容は含まれていませんが、添付された外観画像に注目していきます。

suaoki G1000 外観

しっかりと正面が確認できます。

suaoki G1000 正面パネル

正面パネルを拡大しました。

【INPUT】は車のシガー充電用などのDCポートと、太陽光パネル用のアンダーソンパワーポールポートが確認できます。

suaoki G1000

以前の画像から、コンセントは本体裏に接続する仕様になります。

AC出力は4口
コンセントの下にある文字がつぶれて読むことができませんが、出力W数が書かれているはずです。

USB出力は、Type-Cが1口、通常のUSBが4口で上部の2口はうっすら青くなっているのでQC3.0に対応していると思われます。

DC出力はシガーソケットが1口と、DCポートが2口あります。

suaoki G1000

以前紹介した『suaoki G1000』の液晶パネルです。

INPUTは『PV』『AC』『CIG』のを確認していましたが、どうやって見分けるのかと思いましたが、入力が3系統ありそれで切り替わるようです。
もしかして、同時に充電もできたりするのでしょうか?

suaoki G1200』は最大500Wまでソーラーパネルでの充電に対応していましたが、『suaoki G1000』がどれだけ入力できるのか気になります。
パススルーで高い電力で充電しながら、高出力が可能なら素晴らしいと思います。

1000W以上でソーラーパネルで充電しながら、1000WのAC出力ができたら災害時などの停電の際にもかなり活躍しそうです。

9/10 『suaoki G1000』 稼働時間&充電回数&安全装置

容量について詳しく発表はされませんでしたが、
家電製品の稼働時間、
バッテリー商品(スマホ、タブレットなど)の充電回数
安全装置について発表がありました。

電化製品 消費電力W 稼働時間 Wh
電子レンジ 550 1.2 660
小型冷蔵庫 50 12 600
扇風機 12 50 600
テレビ 300 2.5 750
ラジオ 5 150 750
電気毛布 150 4 600
テーブルランプ 24 25 600

単純計算で最大750Whになりました。

ガジェット 電池容量mAh 充電回数 mAh
DJI Spark 1480 135 199,800
JBL CHARGE3スピーカー 6000 30 180,000
iPhone X 2716 70 190,120
iPad mini3 6930 25 173,250
MacBookAir 7150 25 178,750

最大で199,800mAh。
リン酸鉄リチウムイオン電池は通常のコバルト酸リチウムイオン電池の電圧(3.6-3.7V)よりも低い3.2-3.3Vになります。

電圧が3.3Vとして
1998.8Ah✕3.3V=6596.04Wh

稼働時間の750Whから
750Wh÷3.3V=227,272mAh

放電深度や、変換ロスを見込んでの数値になるのでしょうか。

容量は1000Whもないかもしれません。

8/30 RENOGY 1000Wh の機能(スペック)

おそらくほぼ同じ機能と思われる『RENOGY 1000Wh』のスペックです。

RENOGY 1000Wh スペック
  1. 外観
    RENOGY 1000Wh RENOGY 1000Wh
  2. 重さ 25kg
  3. 上部にハンドルが2箇所 + キャリーハンドル + 車輪
  4. バッテリー リン酸鉄リチウムイオン電池(2000サイクル80%)
  5. バッテリー交換可能
  6. ACアダプター式
  7. 液晶パネル
    Renogy 1000Wh
  8. AC出力 4口(110V定格出力1200W)
  9. USB出力 4口(5V 2.4A)
  10. シガーソケット 12V 150W最大
  11. DC出力 3口(60W最大)
  12. ソーラー入力 12-72V(MPPT)300W最大
  13. ライト(本体上部折りたたみ式)
    RENOGY 1000Wh

RENOGYを調べていて驚いたのが、バッテリーが交換可能ということです。

Renogy バッテリー 説明書

交換用のバッテリーを用意してけば、長時間利用することも可能になります。
『suaoki G1000』では交換用バッテリーは発売されるのでしょうか、気になります。

液晶パネルに『UPS』の項目がないので、『RENOGY 1000Wh』にはパススルーの機能がなさそうです。

8/22 『suaoki G1000』は『RENOGY 1000Wh』なのか?

今回のツイートは、suaokiさん公式ではなく、うちのアカウント( @Kinimono_naka)です。

前回のツイートで『RENOGY 1000Wh』に触れたのですが、調べていくと発売予定の『suaoki G1000』に似ています。

suaoki G1000
Renogy 1000Wh

ツイートでも添付しましたが、液晶パネルの画像です。
太陽マーク等違いがありますが、なんとなく似ています。

『suaoki G1000』が気になる場合は、『RENOGY 1000Wh』をチェックしておいていいと思います。

amazon.com 『RENOGY 1000Wh』
商品ページへ

RENOGY 1000Wh の公式サイト ↓
https://www.renogy.com/the-lycan-powerbox-solar-power-generator/

8/21 新機種は『suaoki G1000』


今回のツイートで新機種の名称が『suaoki G1000』となることが明らかになりました。
Gシリーズは今まで容量がそのまま数値になっていました。

G1000で1000Whということになりますが、重量についてG1200の12.6kgと比べるとG1000が23kgなのは釣り合いません。
容量はもっとあると思いたいところです。

ところが、同じリン酸鉄リチウムイオン電池を採用した『RENOGY 1000Wh』の重量をチェックすると約25kgあります。
このことから、容量は1000Whの可能性は高そうです。

RENOGY 1000Wh の公式サイト ↓
https://www.renogy.com/the-lycan-powerbox-solar-power-generator/

正面の外観が明らかになってきました。

AC出力は4口
USB出力も4口かな?(はっきりとはわかりません)
Type-C(PD対応)もおそらくあるでしょうね。
その横の出力はシガーソケットでしょうか。

液晶パネル横は入力になっていそうです。

左側はアンダーソンポートが確認できるので、ソーラーパネルの入力のようです。
DCポートもあるのでしょうか。

液晶パネル右側は、シガーソケットからの入力になるのでしょうか。

キニモノくん

気になります

裏側にコンセントからの入力をしているのが確認できます。

suaoki G1000

以前のツイートの画像です。
裏側に『AC INPUT』が確認できます。
今までのようなACアダプターではなく本体から直接コンセントケーブルをさすようになっているようです。

 

今回のツイートは、すごい企画になっています。

 @suaoki_JapanをフォローしてDM(ダイレクトメッセージ)でメールアドレスを送ると、『suaoki G1000』の50,000円OFFで購入できるというものです。

一体いくらで販売されるのかわかりませんが、50,000円OFFはかなり魅力的ですね。

他にも、現金10,000円が当たる企画を開催しています。

7/25 suaoki G1000 重さ&パススルー&リン酸鉄リチウム&液晶パネル


前回のツイートの質問の答えが発表されました。

重さは 23kg

結構重いです。『suaoki G1200』の重さが12.6kgなのでほぼ倍といってもいいかもしれません。

UPS(無停電電源装置)

さらにうれしい情報として『UPS(無停電電源装置)』の機能があることが発表されました。

UPSということなので、パススルーにも正式に対応です。
充電しながらの出力が可能です。
23kgもあり持ち運ぶのも大変なので、どこかに据え置いてソーラーパネルに繋げっぱなしでの運用を想定しているのかな。

リン酸鉄リチウム(LiFePO4

『suaoki G1000』のバッテリーは今までの機種で採用していたリチウムイオン電池とは異なり、リン酸鉄リチウムイオン電池を使用。

普通のリチウムイオン電池は正極材にコバルト(LiCoO2)を利用していますが、リン酸鉄リチウムイオン電池は正極材にリン酸鉄リチウム(LiFePO4)を利用しています。

サイクル寿命の長さと、材料の安さが従来のリチウムイオン電池より優れています。
電圧の低さ、製造コストが高い等のデメリットもあったようですが、ポータブル電源に採用するメーカーも出てきたので、どんどん改良されてきているのでしょうね。

ポータブル電源一覧で『リン酸』とページ内検索してみてください。
数機種ヒットします。

UPSとして使う場合は、サイクル寿命は大事ですね。

液晶パネル

suaoki G1000 液晶パネル

PS5BからG1200までほぼ変更なかった液晶パネルがsuaoki G1000で変更されます。

INPUT

『入力』は今まで多くてもDCポートとソーラーの2ポートでしたが、

このパネルをみると、3種類の入力系統がありそうです。
PV(ソーラー)、AC(アダプター)、CIG(シガーソケット)

わざわざ入力の表示があるので、もしかすると同時入力が可能になったりするのでしょうか。

OUTPUT

『出力』は今までACとDCとそれぞれ分かれて表示されていましたが、大きく変わりました。

デジタル数字があるのですが、2桁しかないのが気になります。
この大きさで出力が99Wまでということはないと思います。
まさか、50Hz、60Hzを表すだけということもないと思いますが、、どうなんでしょう。

『UPS』の項目も確認できます。

7/22 suaoki G1000 新型は史上最強のポータブル電源

史上最強のポータブル電源』が登場します。

2019年秋 気になります!

外観は suaoki のGシリーズらしく、シルバーのアルミとブラック樹脂のボディになっています。

7/20 suaoki G1000 新型ポータブル電源シルエット

7/22にsuaokiさんから気になるツイートがされました。

上部にハンドルらしきものが確認でき、それが両サイドにあります。
かなり重いものになるのが想像できますが、どれだけの容量のポータブル電源になるのでしょうか?

suaoki G1000 新型ポータブル電源を気にしていきます

2019年。平成最後に登場したのはsuaoki G1200でした。

そして令和元年秋。suaoki G1000が登場する予定です。

 @suaoki_Japanさんのツイートで、徐々に詳細が明らかになっていくので『キニモノ。』はこれからも注目していきます。

気になっている人。一緒にツイート気にしていきましょうキニモノくん( @Kinimono_naka)でした。

 

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