amazon【ポータブル電源】売れ筋ランキングへ

【e-life-line462Wh】を詳しく紹介 | Bluetoothスピーカーを搭載したキャンパーがおすすめのポータブル電源

e-life-line462

キニモノくん
こんにちは。キニモノくんです。

キャンパーが選ぶポータブル電源として3冠を受賞したものがあるって知ってますか?

e-life-lineのポータブル電源 462Wh です。

キャンプを楽しむ人達がどんなところを気に入ったのか詳しくチェックしていきたいと思います。

FCC株式会社の「e-life-line」が、ポータブル電源・アウトドア商品におけるリサーチで3部門No.1を獲得!!(日本マーケティングリサーチ機構調べ)


PRTIMESに記事があがっていました。2019年4月9日。

受賞した3部門

e-life-lineのポータブル電源が受賞した3部門って何なんでしょう。
PRTIMESさんの記事に記載があります。

3部門

  • キャンパーが選ぶポータブル電源人気No.1
  • キャンパーが初心者にお勧めするポータブル電源No.1
  • キャンパーが選ぶ2019年注目するアウトドア商品No.1

※キャンパーの定義:年に複数回キャンプに行く人

気になるところは、No.1以外が何だったところです。
他に候補になった、アウトドアグッズ(ポータブル電源以外)が何だったのかという点です。

圧倒的だったみたいだし、気になります。

比較したポータブル電源

PRTIMESさんの記事に比較対象のポータブル電源について記載があります。

大型ショッピングサイトで売上上位9商品を抜粋(2019年3月10日現在)

大型というのでAmazon、楽天、ヤフーショッピングのどれかか、複数を対象にしているのでしょうね。

当然、人気のsuaokiSmartTapAnkerの商品が含まれていたと思います。

それを抑えての1位というのはすごいですね!

現在のamazon売れ筋ランキングをチェックする

↑ 5/23 11:03時点でe-life-lineは10位でした。
(1時間毎に更新されます)

e-life-line 462Wh はBluetoothスピーカー搭載

e-life-line 462Whの最大の特徴はBluetoothスピーカー搭載を搭載している点です。
(Bluetooth 4.0 スピーカー/10W)

たくさんある他のポータブル電源に同じものはありません。

この点が、道具をなるべく少なくしたいキャンパーに歓迎された点のひとつなのでしょうね。
音質も気になるところです。

e-life-line 462Wh の仕様

容量:462Wh/124800mAh
サイズ:不明
重量:不明
3年保証

サイズ、重量について商品ページからわかりませんでした。

e-life-line 462Wh の充電(入力)

3つの方法で充電が可能です。

入力ポート:DC5521 外径:5.5mm 内径:2.1mm

ACアダプター

ACアダプター:19V/ 5A Max

充電時間:7~8時間

シガーソケット

充電時間:10~12時間

ソーラーパネル(付属しません)

推奨パネル:18V/100W

充電時間:7~8時間 (ソーラーパネル:150W)

e-life-line 462Wh の出力

5種類の出力方法

AC出力 2口

出力:100~120V
周波数:50Hz/60Hz
正弦波

定格出力:300W
瞬間最大:600W

出力に幅があるのが気になります。
周波数は切り替えできるようです。

PD対応USB Type-C出力 1口

60W

USB出力 3口

QC3.0 1口(9V / 2A)

急速2.4A 2口(5V / 2.4A)

シガーソケット出力 1口

9~12.6V / MAX10-15A

DCポート出力 4口

9~12.6V / MAX5A

DC5521 外径:5.5mm 内径:2.1mm

PSE認証

PSE(電気用品安全法)検査に合格

合格書番号 PSE-JP-2018-0373

e-life-line 462Wh LEDライトは調光可能

e-life-line 462WhにはLEDライトが搭載されています。

他の商品でもLEDライトがついているものがありますが、調光機能はなく、どちらかというと強い光です。
e-life-line 462WhのLEDライトは3段階の調光が可能ということなので、普通の照明としても使いやすそうです。

モードは3パターンです。
・テント内や、作業時の足元や手元を照らすのに使いやすい優しい灯かり
・撮影時のストロボ
・災害時のSOS救難信号

日本人によるサポート

e-life-lineは日本メーカーです。
サポートは日本人なので、安心できます。

さらに保証も3年と長く商品の信頼性が高いことが伺えます。

e-life-line 462Wh のおすすめポイント

e-life-line 462Wh のおすすめポイントをあげてみます。

おすすめポイント

  • キャンパーオススメNo.1
  • Bluetoothスピーカー搭載
  • 調光可能なLEDライト
  • サポートは日本人
  • 3年の保証期間

キャンパーがどの部分を評価したのかはわかりません。
デザインも含まれているかもしれません。
黒とグレーの外観は何にでも合わせやすい色ですし、邪魔になりません。

Bluetoothスピーカー搭載 キャンプで音楽が必要になるかはわかりませんが、音楽好きにはうれしいですね。

防災時の情報用に、そのうちラジオとか、テレビとか搭載されて、ディスプレイにAndroid搭載モデルとか出てきたりとか、、
スマホが充電できればいいので、いらないですね。

調光可能な照明はいいと思います。

3年の保証とサポートが日本人なのは、なにかトラブルがあったときに安心です。

e-life-line 462Wh の購入はこちらから

created by Rinker
e-life-line
¥52,290 (2019/07/21 00:35:23時点 Amazon調べ-詳細)

e-life-line 462Wh  比較商品

e-life-line 462Whとだいたい同じ容量の商品を紹介します。

比較してみてください。

他の容量のポータブル電源もチェックする場合は ⇒ こちら

正 iForway PS300 462Wh AC出力300W Bluetoothスピーカー

amazon登録 2018年9月
正弦波の記載あります。

USB:3口(内QC3.0:1口)、Type-C(PD):1口、AC:2口
サイズ:290 x 190 x 155 mm
重量:5.5kg

10W大出力Bluetoothスピーカ内蔵
LEDライト(懐中電灯/ストロボ/SOS救難信号)

LACITA ENERBOX エナーボックス 444Wh AC出力400W(最大)

amazon登録 2019年1月
(楽天市場では2018年から販売されています)
正弦波の記載はありません。

従来型のリチウムイオン電池ではなく、安定性が非常に高いとして車業界でも注目されている「三元系リチウムポリマー電池」を使用。
他の機種に比べて出力が400Wと大きいです。

AC出力:3口 USB出力:3口
本体充電用のシガープラグが付属します。

サイズ:307mm×134mm×184mm
重量:約5kg

正 Rockpals G500 444Wh AC出力500W パススルー

amazon取扱い開始 2018年9月
正弦波の記載あります。

無停電電源装置(UPS)搭載と記載があります。
パススルー(充電しながらの出力)に対応しています。

USB:4口、Type-C:1口、AC:4口
サイズ:251*159*158mm
重量:4.8Kg

正 サングッド(SUNGOOD)  444Wh AC出力400W

amazon取扱い開始 2019/1/17
正絃波の記載あります。

USB:3口、Type-C:2口、AC:2口

サイズ:296×94×196㎜
重量:約4.6㎏

サングッド ポータブル電源 大容量蓄電池 バッテリー120,000mAh/444wh USB急速充電対応 純正弦波AC出力 AC400W 地震 停電時に 電源確保 家庭用
サングッド(SUNGOOD)

正 @NSS 444Wh AC出力400W

amazon登録 2018年12月
正弦波の記載あります。
セル:Panasonicセル

USB:3口(内QC3.0:2口)、AC:2口
サイズ:348*151*86mm
重量:3.5kg

Anker PowerHouse 434Wh AC出力120W


amazon登録 2016年5月
正弦波の記載はありません。
2016年この商品から大容量ポータブル電源がはじまりました(違うかもしれません)
AC出力(家庭用電源)が120Wと寂しいですが、USBが全てPowerIQ対応で急速充電が可能なのが特徴です。

サイズ:約200 x 145 x 165(mm)
重量:約4.2kg

『Anker PowerHouse』の記事へ

created by Rinker
Anker
¥46,500 (2019/07/21 00:35:22時点 Amazon調べ-詳細)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

wp-puzzle.com logo