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【後方視界】バックモニターの取付け【キャンピングトレーラー・スモールエッグ】

バックモニターの取付け

キャンピングトレーラーのスモールエッグを引っ張ってて気になるのが、後方視界がほとんどなくなることです。
スモールエッグの横幅は199cm。MINI(R56)は168.5cm。シエンタ(NCP81G)は169.5cm。
当然どちらの車からも真後ろは見えません。カーブなどでスモールエッグの後ろに車両がいることに気がつくことも多いです。
影で気がつくときもありますが、くもりや雨ではわかりません。

スモールエッグを牽引しているときは、発進時もゆっくり加速しますし、車間も大きくあけています。
後方についた車両は前の視界も悪く、多分イライラすると思います。

気がついて、譲れるような状態の時はなるべく譲るようにしています。

後方の状態が把握できれば、車線変更もやりやすくなるのでバックモニターを取付けました。

バックモニターの選択

スモールエッグをけん引するのはMINIとシエンタです。
どちらでも利用できるようにする必要があります。

スモールエッグはこれからずっと所有していく予定です。
ヘッド車はこれから変わる可能性があります。
そんな時また配線するのもいいですが、その必要がなければ一番ありがたいです。

なので有線タイプのものは除外して、無線のものを探しました。

↑ こちらの商品にしました。
「AUTO-VOX M1W ワイヤレス オンダッシュモニター IP68防水 バックカメラセット LEDライト付」
ただ、明るさセンサでLEDライトが自動で点灯してしまうので、このまま取り付けると夜間やトンネルなど後方車両に迷惑かけてしまいます。
かなり眩しく光ります。
バック時だけに使うのであればとても役に立つと思います。

↓ ライトなしのタイプのこちらの方がよかったです。失敗しました。

商品届きました

キレイな箱に入っています。

箱を留めているシールに少し剥がそうとした跡がありました。

中身は大丈夫だったので気にしないことにします。

スモールエッグにバックカメラの取付

ナンバープレートの上に取付けました。
(カメラの両サイドにあるLEDライトはとりあえずビニルテープで覆っています)

配線はナンバープレート裏を通って、バックライトに引っ掛けて、外部電源プラグ差し込み口から内部に取り込んでいます。

配線は映像に関しては電波で飛んでくれるので必要ありません。

カメラを動作させる電源の配線だけすれば大丈夫です。
バックする時だけカメラを作動させるのであれば、バックランプから電源をとればいいですが、今回は運転中に後方を確認したいのでアクセサリー(ACC)電源を利用しています。

スモールエッグにはアクセサリ電源はないので、ヘッド車から持ってきています。

EU 13pin ソケットの配線については MINI に取り付けた際の記事を参考にしてください。 → こちら

ヒッチメンバーの取付 その5 リレー取付(ニュー・オー・イーエム・サプライ WIZ21A)と配線【MINI COOPERS R56】

2018.05.18

ヘッド車 モニターの設置

ヘッド車になるMINIとシエンタにはモニターを設置します。
モニターは吸盤で固定して、シガープラグから電源を取ります。簡単に脱着可能です。

シガープラグにはUSBの差し込み口が1つあります。
amazonの説明をしっかり見ていなかったので、USBがあって驚きました。

12V、24Vどちらにも対応しています。
出力は5Vで最大3Aです。

モニターはディマー(明るさ自動調整)がついていません。
裏にスイッチがあるので、それを押して調整できます。
昼間と夜間でそれぞれ調整した方が見やすくなります。

配線がだらんとしてちょっと残念ですが、スモールエッグを引っ張る時にしか使わないし、隠すと手軽に取り外したりすることもできなくなるのでこの状態でOKとします。

使ってみて

スモールエッグの後方がわかるようになって、とても快適です。
高速道路などでの車線変更も、後続車両の状態がわかってやりやすくなりました。
画角も170°と広角で、広く確認できます。

映像に関しては電波の状態もあるので、画像のような状態になったり、アナログテレビのようなノイズが走ったりします。

なんとなく後方の状態がわかればよくて鮮明な画像はいらないので、困りません。

駐車ガイドラインがでたままになっていますが、カメラの配線を切断すれば非表示にもできます。

キャンピングトレーラーと相性がいいバックカメラだと思います。

長持ちしてくれますように。




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